見守りサービス・カメラ付防犯灯の実機展示で、LED化のその先を提案
自治体・公共Week 2026内「第6回 自治体DX展」に出展
2026年5月12日
岩崎電気は、2026年5月13日(水)~15日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催される自治体・公共Week 2026内「第6回 自治体DX展」に出展いたします。
自治体・公共Weekは、自治体・公共機関を対象に、「住みやすい街づくり」「地域活性化」「業務効率化」に貢献する製品・サービスが一堂に集まる総合展示会です。
その中核を担う「自治体DX展」は、自治体の業務効率化・住民サービスの向上を実現する行政DXの最新事例とソリューションを比較・検討できる専門展示会です。
基幹系・業務システムから行政手続きのオンライン化、セキュリティ・人材支援まで、自治体のDX推進を幅広く支援するソリューションが一堂に集結します。
当社は本展示会において、LED化や再LED化を検討中の地方自治体のご担当者さまに向け、新たなソリューションをご提案いたします。
見守りサービスやカメラ付防犯灯の実機展示を通じて、導入効果や活用シーンを具体的にご説明するとともに、各自治体のニーズに応じた個別相談も承ります。
この機会にぜひブースへお立ち寄りいただき、担当者と直接お話しください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
出展概要
- 会期
- 2026年5月13日(水)~15日(金)
10:00~17:00 - 会場
- 東京ビッグサイト 西1~2ホール
(東京都江東区有明3-11-1) - 岩崎電気ブース
- G2-44
- 入場料
- 無料(来場者事前登録が必要です)
- 主催
- 自治体・公共Week実行委員会
- 公式サイト
- https://www.publicweek.jp/ja-jp.html
少子高齢化や地域格差など、自治体が直面する課題は多岐にわたります。
「未来のアタラシイをつくる」をビジョンに掲げる岩崎電気は、行政DX及びスマートシティ事業の推進を通じて一つひとつの地域に寄り添い、住民の皆さまの生活の質向上と持続可能なまちづくりの実現に向けて、これからも尽力してまいります。
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