Home > 納入事例 > 商業施設照明 駅・鉄道関連 > 東急世田谷線 下高井戸駅

納入事例

商業施設照明 駅・鉄道関連

東急世田谷線 下高井戸駅東京都世田谷区

駅ホームの照明をLED化して照度アップを図り、省エネに貢献しつつ、より安全な視環境を創出

Myリストに追加
  • LED
  •  
  • 既設水銀ランプ250W×2灯用と同等以上の照度を確保出来るよう、レディオック シーリングHB 190Wを設置。灯数も16灯から半分の8灯へと減らして大幅な省エネを達成。

施設概要

施主・設計
東京急行電鉄(株)鉄道事業本部 電気部
施工・電気工事
日本電設工業(株)
竣工
2014年3月

お客様の声:東京急行電鉄(株) 鉄道事業本部 電気部 電力課/佐々木 健之様

東京急行電鉄株式会社は、東京と神奈川県に路線を展開し鉄道7路線と軌道1路線の計8路線97駅、104.9営業キロにおいて運行しています。当社は、鉄道事業における環境活動の一環として、CO₂排出量の削減を図るためのさまざまな取組みを行っており、駅照明のLED化及び制御システムの導入を進めています。2014年も積極的に駅のホーム照明と踏切照明のLED化を実施し、大井町線・池上線・世田谷線のホームにLED照明器具、5箇所の踏切に踏切用LED照明器具を採用しました。消費電力が少なく、長寿命で廃棄物削減にも寄与するLED照明を導入することで、大幅な省エネを推進しつつ明るさをアップさせ、より安全で快適な視環境の創出を図りました。

このページの先頭へ