
アルブリアン(増反射膜)仕上により、従来形と比較して、器具効率約13%(400W)アップを実現

アルブリアン仕上は、アンダーコート上にアルミニウムを蒸着し、さらに低屈折物質と高屈折物質を積層させ反射率を高めた処理方法です。 アルブリアン処理を施したビームオンは従来のアルグラス処理投光器に比べ約13%の器具効率の向上が図れます。
使用部材には耐塩性能が高い材質を採用。さらに重耐塩タイプもラインナップ。
端子台内蔵結線ボックスを標準装備、施工が容易です。
高演色・高効率のセラミックメタルハライドランプから安価な水銀ランプまで幅広い適合ランプ。さらに安定器不要のセルフバラスト水銀ランプも使用できます。