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これからの「照明」の役割。私たちイワサキは、誰もが安心・安全に暮らせる街づくりと美しい地球環境を維持するSafety & Eco の「照明」を提案いたします。
| 商品 | 用途 | 光源 | 参考器具設置間隔(m)※1 | |
|---|---|---|---|---|
| クラスA | クラスB | |||
| 生活道路 (幅員5m以下) |
LED 1W×20 |
27 | 38 | |
| LED 1W×10 |
13 | 23 | ||
| LED 1W×6 |
- | 10 | ||
| LED 5W×3 |
12 | 16 | ||
| コンパクト形蛍光ランプ FHP32W |
18〜21 | 29 | ||
| コンパクト形蛍光ランプ FHT42W |
15 | 26 | ||
| コンパクト形蛍光ランプ FHT32W |
12 | 21 | ||
| コンパクト形蛍光ランプ FHP32W |
17 | 24 | ||
| 高圧ナトリウムランプ NHT40W |
17 | 22 | ||
| 道路 (幅員6m程度) |
高圧ナトリウムランプ NHT40W |
11 | 14 | |
| 高圧ナトリウムランプ NHT70W |
14 | 17 | ||
防犯灯 1灯に対する年間電気料金と光源別の設置間隔(クラスB)との比較です。
(社)日本防犯設備協会では、4m先の歩行者の見え方を基準とした「防犯照明の推奨照度」を設定しています。この推奨照度は、生活道路としての重要性や歩行者交通量の多い少ないで「クラスA」と「クラスB」に区分され、少なくとも「クラスB」の明るさを確保することが望ましいとしています。また、道路上に明るさのムラがあると歩行者は周囲が見えにくかったりするため、そのムラの許容範囲としては最も暗い所が平均的な明るさ1/10程度になるよう、防犯灯を設置する事も奨めています。
| クラスA | クラスB | |
|---|---|---|
| 明るさのレベル | 4m先の人の顔(目・鼻・口)がわかる | 4m先の人の顔の向きや挙動姿勢がわかる |
| 水平面照度(平均値)※3 | 5ℓx | 3ℓx |
| 鉛直面照度(最小値)※4 | 1ℓx | 0.5ℓx |
東京電力(株)管内において、電柱に取り付けて使用することが認められた「電柱共架形高圧放電灯照明器具」の一覧です。