タスク・アンビエントのご提案

作業内容に合わせた照明手法により省エネ実現!

ベース照明だけでなく、タスク照明を組合せることによって、お手軽に省エネルギー化が実現できます。

タスク・アンビエントの考え方

「ベース照明」のみで明るく

部屋全体が均一に同じ明るさ

「ベース照明」+「タスク照明」で明るく

作業エリアの必要部分だけ明るくする

作業エリアは十分な明るさを確保し、省エネ。
これがタスク・アンビエントです!

照明器具配置と照度分布のイメージ(作業面)

ベース照明:160W 24台 H=6m

消費電力:3840W

約38%省エネ

ベース照明:80W 24台 H=6m
タスク照明:31W 15台 H=3m

消費電力:2385W

10年間のトータルコスト比較

初期コストもトータルコストも大幅に削減できます

上の2つの例を比較すると、タスク照明を導入した例の方が初期コストで約90万円、10年間のトータルコストで約182万円のコストメリットが生まれます。さらに、レイアウト変更が必要な際もタスク照明の配置変更によって柔軟に対応できるなど、多くのメリットがあります。

こんなに効果的なタスク・アンビエント!

  • 初期コスト削減
  • ランニングコスト削減
  • レイアウト変更にも柔軟対応