HOME > 会社情報 > イワサキの「光」製品 > LEDの制御

長寿命、小型、省エネルギーなど、LEDがもつ高いポテンシャルを活かすために、レンズで光学的に制御した光で、一般照明として最適な配光を実現。LED照明の新たなるステージへと踏み出します。
LEDとはLight=光、Emitting=発する、Diode=ダイオード、のそれぞれの頭文字をとったもので、電気を流すと発光する半導体の一種です。 イワサキは、2002年に空間演出用LEDフットライトを発売。LEDが照明用途として注目を集めはじめた2005年には、1Wタイプの反射鏡内蔵LEDを用いた街路灯、アプローチライトを商品化しました。 そして現在、LEDの高出力化が進み、LED照明にも明るさが求められる中、新たに5Wタイプのレンズ形LEDを搭載した街路灯のほか、防犯灯や投光器など、屋外照明器具を主体に配光制御をキーとした商品展開を行っています。